2008年07月05日
ソルフェージュ
子供のピアノレッスンは、ピアノを弾くだけでなく、歌を歌ったり(歌詞や階名)リズム打ちをしたり
リズム聴音をしたり…と子供たちにボーっとさせる間を与えないのがミソ
和音聴音をしたり、メロディ(旋律)聴音だって導入クラスの3歳から始めます。
もちろん、最初は模唱ですけどね。
教本&教材はもちろん子供によって選ぶのですが、選んで買ってもらう教本以外に実はたくさんの教本を買っているんですよね。
とにかく目に留まる
ものは購入して、レッスンではそれぞれの教本の良いところを少しずつ使います。
特にソルフェージュやワークブックの本は市販で売られているものはほとんど購入して、子供の理解度や性格も考えてそれらを使っています
個人所有の教本+ソルフェージュ(プリント1~3枚)+歌唱
といった感じです。

「譜読みが苦手な子にしない」
「絶対音感の体得」を目指しているのですが…それには講師の教育も大事
今、講師の勉強会をどのように進めていくか思案中です
リズム聴音をしたり…と子供たちにボーっとさせる間を与えないのがミソ

和音聴音をしたり、メロディ(旋律)聴音だって導入クラスの3歳から始めます。
もちろん、最初は模唱ですけどね。
教本&教材はもちろん子供によって選ぶのですが、選んで買ってもらう教本以外に実はたくさんの教本を買っているんですよね。
とにかく目に留まる
ものは購入して、レッスンではそれぞれの教本の良いところを少しずつ使います。特にソルフェージュやワークブックの本は市販で売られているものはほとんど購入して、子供の理解度や性格も考えてそれらを使っています

個人所有の教本+ソルフェージュ(プリント1~3枚)+歌唱
といった感じです。
「譜読みが苦手な子にしない」
「絶対音感の体得」を目指しているのですが…それには講師の教育も大事

今、講師の勉強会をどのように進めていくか思案中です

Posted by にしやまけいこ at 14:35│Comments(0)
│エコール・ド・ミューゼ



リトミック講師同時に高校非常勤講師として勤めながら1999年に西山音楽事務所を設立。県内の多くのホテル・式場へ牧師・聖歌隊・音楽家の派遣を行い、特にリゾートウエディングには当初から携わる。




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